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      <title>ぱすたん</title>
      <link>http://shokt.com/</link>
      <description>美味しいパスタがだーいすき！</description>
      <language>ja</language>
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         <title>ホームの倒産　１</title>
         <description>
ホーム設置者の経営が破たんして倒産したとき、ホームが競売されて人手に渡ることも起こりうるそうです。


このような場合は、ホーム利用者の権利がどうなるかは問題です。


◆専用居室の利用権一居住権はなくなるか
分譲型のホームであれば、居室の所有権は利用者にあるので、居室の利用権はなくならない。


しかし、サービス提供を受ける権利には影響を与える。


終身利用権型のホームでは、居室の利用権がなくなると考えておくべきです。
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         <pubDate>Sun, 06 May 2012 13:33:56 +0900</pubDate>
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         <title>空港タクシーで危険の幕が開く</title>
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海外旅行客がまず出会うその国の人間は、空港からホテルへのタクシーの運転手ということになります。


ところがこのタクシーたるや、安心して乗っていられる国というのも数少ない。


仮に外国人が日本へきて、タクシーに乗ったとしたら、あの無愛想ぶり、英語も通じない、荷物を持っていても積み下ろしを手伝わない、トランクを開いたら掃除のときの長靴まで入っていてロクに鞄が入らない・・・等、びっくりすることだらけ。


あまり他の国のことをいえたがらではない。


まず安全の立場から考えていくと、もし宿泊先のホテルにピック・アップ・サービスがあったら、空港からホテルまで料金が高くても、それを利用することを勧める。

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         <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 13:04:30 +0900</pubDate>
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         <title>緊急避難の場所</title>
         <description>緊急避難の場所としては、むしろレストラン、カフェーの類、ホテルなどがよく、別に飲み食いをしなくても、ボーイなどにちょっとチップを渡せば、融通をきかせてくれることが多い。


対策としては、ちょっと子供だましみたいだが、食事をしたり、博物館に寄ったりした際には、それほどに感じなくとも、常に自己のタンクを空にしておくようにしたほうがよい。


高速道路のパーキング・エリアもトイレのないことが多いので、給油を小刻みにしてガソリン・スタンドを利用したい。

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         <pubDate>Sat, 10 Mar 2012 13:04:15 +0900</pubDate>
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         <title>公衆トイレは・・・</title>
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ドイツはミュンヘン市の繁華街でノイハウザー通りという目抜き通りがあり、終日歩行者天国になっています。


かつてガイド・ブックの仕事をしていたおり、街の写真撮影をしていたら、朝食のときにコーヒーを飲みすぎたちしく小用をしたくなった。


丁度、このノイハウザー通りから一歩入った横道に公衆トイレが目に入ったので、何気なく入ってみて驚いた。


要するにホモのメッカなのです。


広くもないその公衆トイレに男が約10人あまりもいただろうか。


なかには男性自身を立てたまま歩き回って誇示している奴すらいて、びっくりして飛び出した。


これほど露骨ではないにせよ、外国の男性トイレは、そういう趣昧の方が集まることでは有名で、なるべくなら公衆トイレは避けるようにしたほうがいい。

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         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 13:03:57 +0900</pubDate>
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         <title>トイレ談義</title>
         <description>人間は誰でも生理的欲求があります。


先進国へ行けば立ち小便などは厳禁だし、開発途上国へ行けば行ったで、満足なトイレもなく、旅にまつわるトイレ談義には事欠かない。


商談で相手の会社を訪れたようなときでも、トイレを拝借と願うと、鍵を担当者から借りてきて、これで開けて入って下さいという国も多い。


日本的発想で、催したから通りすがりのビルに立ち寄って用を立すような芸当は不可能と考えてよい。


公衆トイレも男性の小は無料でも個室使用のおりには個室の扉に錠がかかり、20～30円程度のコインを入れないと開かないスタイルも多い。


「出もの、はれもの、所きらわず」だけに、ホテルを出るときは小銭を忘れないように。
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         <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 13:03:28 +0900</pubDate>
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         <title>危険な時間帯</title>
         <description>バッグ類にしても同じで、座席に置きっ放しにしたままトイレに行ったり、足元に置いたまま食事をしたり、スキだらけだ。


足元に置くバッグ類は、足ではさむかバッグのひもを足にからませて、そっと持っていかれそうになったらわかるようにしておくことです。


メニューをながめて、食事を決めるまでというのも危険な時間帯です。


かつて香港で私がいっしょに食事をした人が、まんまとこの手口でやちれた。


どうやら街を歩いているときから目をつけられ、レストランに入ったら、すぐ背中合わせの席をとり、一、二分のあいだに盗んで、気がついたら後ろの席には誰もいなかったというのが事の経過。


二人、三人の場合でも油断は大敵。


「見ていてあげるから、トイレに行ってきたら?」の類で、お出かけになると、残った二人がおしゃべりに花を咲かせて注意力が分散。


気がついたら全員のバッグが消えていたということもあります。


一人ひとりが安全を意識しておくことです。
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         <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 13:02:52 +0900</pubDate>
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         <title>バッグを盗るのは数秒たらず</title>
         <description>
犬も歩けば棒に当たる、人も歩けば腹が減る。


カフェーにしろレストランにしろ、足を踏み入れれば、やはり日本人というのは目立つ存在。


したがって犯罪者にとっては、「よっ!おいしそうなものが飛び込んできたわい」と舌なめずりをすることになります。


物の本を読めばそうだし、まわりの人を見ていると、カフェーやレストランでは、コート掛けがあってみんなコートを脱いで、それに掛けています。


しからば私もと「郷に入れば、郷にしたがえ」の精神を発揮したまではよかったが、違うのはコートなり、上着なりの内ポケットに金目のものを入れているのが日本人。


レストランを出て、しばらくたって買い物をしようと、ポケットに手を入れて初めて盗難に気づくということになります。


あわててレストランへもどって、抗議をしても後の祭り。

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         <pubDate>Thu, 10 Nov 2011 13:02:36 +0900</pubDate>
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         <title>ドうイバーとお酒</title>
         <description><![CDATA[
ドライバーとしての上手な酒とのつきあい方というようなものはあるのでしょうか。


これは、どうすれば少しでも早く体内からアルコールを排出するような飲み方ができるか、と言い換えてもいいかもしれません。


前項で触れた「血中アルコール濃度曲線」は、体調や体質、あるいは飲み方によって異なってきます。


たとえば、<a href="http://www.menkyo-pts.jp/" target="_blank">合宿免許</a>の教習所で運転の練習をしている人の空腹時と満腹時では、明らかに違う。


すなわち、胃の中がからっぽのときに酒が入ると、血液中のアルコール濃度は急速に上昇し30～60分程度で最大値を迎え、その後は徐々に低下していく。


一方、酒を飲む前に食べ物を食べていると、血液中のアルコール濃度はそれほど上がらず、体内から排出されるのも早い。


したがって、早く体内からアルコールをなくしたいのならば、飲む前に食べておくということも一つの方法だが、あまり酔わないからと量を飲み過ぎれば元も子もないし、第一酒があまりうまくはないと思います。

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         <pubDate>Sat, 05 Nov 2011 13:24:59 +0900</pubDate>
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         <title>あれこれあれこれ　５</title>
         <description>あかちゃんパンダの歯が生えてくるのは生後２～３か月だそうです。


お母さんから離れて歩きはじめるのは生後半年で、この頃はすっかりパンダらしくなり、体重も約１３キロぐらいになります。


離乳食を食べはじめる幼児期といっていいでしょう。


こうなると、パンダのお母さんもやっと子育ての重責から解放されます。


生後４年ぐらいになると、もうりっぱな大人になります。


お母さんパンダと変わらない大きさになるそうです。


やはり、人間よりも成長が早いですよね。動物って(*´ω｀)

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         <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 17:10:02 +0900</pubDate>
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         <title>金属研究者の共有財産</title>
         <description><![CDATA[
ソルビーの顕微鏡はパーライトをはっきりとらえています。


パーライトがどうして形成されるのか、それこそ鋼の凝固のさいに発現する驚異の現象の一つであるが、その追求が今や口程にのぼってきました。


ソルビーはこの研究を翌1886年の鉄鋼協会総会で「鋼の顕微鏡組織研究にたいする高倍率顕微鏡の適用」と題して発表し、その年の『ジャーナル』に掲載することができました。


こうして翌年前述の1887年の論文とともにソルビーの<a href="http://www.naldic.co.jp/" target="_blank">ロートアイアン</a>研究全容が、全世界の金属研究者の共有財産となったのです。



]]></description>
         <link>http://shokt.com/2011/09/post_51.html</link>
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         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 18:36:33 +0900</pubDate>
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         <title>あれこれあれこれ　４</title>
         <description>お母さんパンダの子育ては、並たいていの苦労ではありません。


寝食を忘れて子育てに没頭しなければ、未熟児の赤ちゃんはすぐ死んでしまいます。


竹とササを組み合わせた巣のなかで、パンダ座りで赤ちゃんの体を冷やさないように抱きつづけ、体の乾燥を防ぐためにしょっちゅうペロペロなめています。


赤ちゃんも１日十数回お乳を飲むので、乳首に吸いつきっぱなし。


生後一か月になると、まだ目は半開きで歯も生えていませんが、体重は生まれた直後の１０倍、つまり約１キロになり、白黒もはっきりしてきます。

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         <pubDate>Fri, 02 Sep 2011 17:09:45 +0900</pubDate>
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         <title>あれこれあれこれ　３</title>
         <description>パンダ子育て奮闘気について。


上野動物園では、パンダのお母さんホアンホアンが、一生懸命子育て中。


パンダは１００キロ以上もある大きな体をしながら、受精卵が子宮に着床してから、たった１か月で出産します。


したがって、生まれたばかりの赤ちゃんは、体重１２０～１４０グラム、体長１０～１５センチで、親の１０００～１５００分の１ぐらいしかありません。


パンダと親せきのクマも未熟児(ヒグマの赤ちゃんは４５０～５００グラム)を生みますが、それよりもっと小さい赤ちゃんなのです。
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         <link>http://shokt.com/2011/08/post_40.html</link>
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         <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 17:09:07 +0900</pubDate>
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         <title>あれこれあれこれ　２</title>
         <description>当時はサーカスはおろか、西洋の見世物自体初めてのことですから、はるばる江戸から見物人が押しかけたといいます。


このときの模様を描写した錦絵が残っていますが、どこの国の何というサーカス団なのかは、記録されていません。


おそらく横浜開港を聞きつけたあるサーカス団が、アジア巡業の途中、立ち寄ったらしいということです。


しかし、せっかくの日本興行は、横浜だけの開演だったために、赤字に終わったとか。


それにしても初めて外国のサーカスをみた江戸時代の人たちの驚きは、いかばかりだったでしょう。


このとき初めて鉄棒の大車輪をみた日本人が、そのさまを「そのはやきことロクロにも及ばず、更に人間業とは見えざりき」と記しているのをみても、その感動のようすがうかがえます。


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         <link>http://shokt.com/2011/07/post_39.html</link>
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         <pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:08:56 +0900</pubDate>
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         <title>あれこれあれこれ　１</title>
         <description>日本でサーカスの興行が行われるようになったのは、江戸時代のことでした。


もちろん、それ以前にも、軽業、曲馬、曲独楽、足芸など、個々の見世物は盛んに行われていたのですが、サーカスのように、さまざまな曲芸を集めて大々的に興行したのは、江戸も幕末になってからのことです勉安政元年(一八五四)には、大阪の難波新地で、軽業、女綱渡り、曲独楽、曲手鞠、力持ち、の各一座が、合同興行を開催したとの記録が残っています。


文久２年(１８６２)には、早竹虎吉一廠が、浅草奥山で興行していますが、このときのレパートリーは、猿回しあり、乱杭渡りあり、びょうぶの上で鼓弓を弾く業ありと、バラエティに富んだプログラムになっています。


しかし驚くべきことは、それからたった２年後の元治元年(１８６４)に、西洋の本格的なサーカス団が、横浜に興行にやってきているということでしょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 02 Jun 2011 17:08:31 +0900</pubDate>
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         <title>十種の神宝</title>
         <description><![CDATA[鏡は姿を写しだしてその繁栄をもたらすものであり、剣は魔を調伏するもの、玉は魂を安定させる生命力の根源ともいえるものです。


さらに比礼というのは古代の女性が肩にかけた薄い布で、とりわけ高貴な女性が使った比礼を振ると災いを祓う呪力が発揮されると信もし病におかされて痛むところがあれば、この十種の神宝を振れと伝えられています。


そうすれば死者をも蘇らせる霊力を発揮するというのです。


十種の神宝は、災いを祓い、繁栄をもたらし、魂を安定させて健康を保つ。


さらには死者をも蘇らせるといいます。


そして、占いですが、一般的な普通の<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話の占いサービス</a>がいいらしいですよ。


]]></description>
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         <pubDate>Thu, 02 Jun 2011 11:59:34 +0900</pubDate>
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